蔵王連峰

蔵王連峰

蔵王連峰

自然

蔵王連峰

東北地方を南北に走る奥羽山脈系の1つです。

宮城県と山形県を分け隔てる山の連なりで、東北地方を南北に走る奥羽山脈系の1つです。 最高峰は中央蔵王にある熊野岳。以下屏風岳、刈田岳、杉ヶ峰と続きます。蔵王連峰は有史以来40数回の火山活動がある。活火山で、むき出しになっている明るい灰色の岩肌(主に安山岩)が非常に勇壮です。
蔵王連峰(ざおうれんぽう)は、東北地方の中央を南北に連なる奥羽山脈において、宮城県と山形県の両県南部の県境に位置する連峰である。主峰は山形県側に位置する熊野岳(1,841m)。

玄武岩、安山岩の成層火山群の活火山であり、常時観測対象の47火山[1]に含まれる。火口湖の御釜や噴気口が見られ(いずれも宮城県側)、火山の恩恵である温泉が両県の裾野に数多く存在し、スキー場も多く設置されている。両県における主要観光地の1つ。
郵便番号
989-0800
住所
宮城県刈田郡蔵王町
電話番号
0224-34-2725 (蔵王町観光案内所)

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